塾生(共伴者)・・・共に、伴って、夢・目標・合格を追う者。

全体実績

既成概念を打ち破る、合格率&勉強継続率が特徴です。
アベルトは、誰もが、継続できちゃう、誰もが、成長できちゃう塾です。

平成26年 合格率41.7%
全入塾者に対しての合格者割合36%!

平成26年 基本講座修了者率93%(脱落者1)
※平成24年、25年 基本講座修了者率100%!(脱落者0)

年金アドバイザー3級合格塾
生徒合格率100%継続中!
15名中15名が合格 ※平成26年月現在 

個人別生徒成績一例

(他の社労士スクールでは成長出来なかった生徒が、毎年多数入塾するのが当塾の特徴です。)

入塾前(予備校通学) 30点 49点(26年試験)
入塾前(独学経験) 16点 43点(25年試験)
入塾前(少数塾通学) 16点 46点(25年試験)
入塾前(予備校通信) 17点 43点(25年試験)
入塾前(予備校通学) 22点 50点(25年試験)
入塾前(初学者)   45点(25年試験)
入塾前(初学者)   51点(24年試験)

その他

平成24年1月、塾生をアベルトグループ社員へ採用する。
平成25年9月、塾生をアベルト年アド合格塾講師へ登用する。

→アベルト年金アドバイザー3級合格塾講師へ

塾生の声を聞く

塾の講義を体験しませんか?ご希望者はご連絡ください!

平成27年合格目標コース 共伴者(生徒)募集締切迫る!

合格点まであと一歩だった方、合格可能性を高められる学校をお探しの方、是非ご覧ください!

アベルトの動画

2013/12/28 講義映像・「型を持つ」

社労士試験を突破するために必要な事は何でしょうか?
暗記と根性で乗り切る試験だと考えていませんか?
択一式対策にも、選択式対策にも、「型」を持つ事が必要であり、いかに有効かという 点をお話しております。

2010/7/28 「塾立上げ当初の映像」

アベルト社労士合格塾がアイストリーム名古屋に出演しました。


「アベルト社労士合格塾の開講前にインタビューされたものです。緊張しました。」

第5期生募集開始

第5期生募集開始

説明会詳細

@社労士試験前日に、過去問7年分を2時間で復習し、本試験で合格点をとる方法
Aアベルト社労士合格塾&年アド塾で得られる「技術」とは。
「理解の定義」を伝え、理解できた!と断言できる思考を教えます。
「達成できる目標の定義」を伝え、目標達成方法を伝えます。
Bまた希望者には、説明会終了後に「面接」をすることも可能です。1人20分程度。

入塾を検討されている方は、説明会にお越しくださいませ。説明会は、第1回目の講義という位置づけでもあるためです。「アベルト社労士合格塾」に、あなたが望むものがあるのかどうか、ライブで感じて頂きたいと考えます。説明会において、入塾を無理にお勧めすることは決してありませんので、お気軽にご参加くださいませ。説明会を受けて、「アベルト塾に大きな価値」を感じ、「来年合格の決意」が出来た方だけ、入塾くださいませ。

なお、開講(10月12日)以降に入塾された方については、既に終えた講義について、講義収録DVDの貸出しを行います。なお、本取扱は、11月までに入塾された方に対し、行うものとして予定しています。

再現性が高く、かつ独自性の高い講義を提供するアベルト社労士合格塾について、講義ビデオを提供することは、行っておりませんでしたが、開講以降の入塾者の方から、第 1 回目の講義 から聴きたいというご要望にお応えし、開講後のスタートであっても、限定的に、このような取り扱いを致します。ただし、最長でも、11月をもって本取扱いは終了させて頂く予定です。

アベルト社労士合格塾は、他の社労士予備校や学校に通い続けても社労士本試験で択一式が20点未満しかとれなかった受験生、予備校の講義についていけず、すぐに挫折して しまったという受験生、 勉強が元々苦手という受験生が、数多く入塾してきます。勉強が得意でないという方も、アベルト塾で大きく成長しています。他のスクールと異なり、 択一式10点台や20点台などの成果しか上げられないような生徒を輩出しません。

私は、塾の在り方に共感し、塾を必要としてくれる方であれば、 全力で、結果が伴う勉強方法と勉強が継続出来る方法・環境を提供します。 どのような前提(その方の経験や取り巻く環境)をお持ちの方であっても、合格出来る行動が行えるように指導して参ります。 アベルト社労士合格塾では、『共伴者』として、一緒に合格を目指す生徒を募集しています。

参加費1000円 ※振込先は、お問い合わせ後にお伝えします。
説明会会場:名古屋市中区丸の内3−7−26 ACAビル6階(会場詳細については、こちらをご覧ください

アベルト社労士合格塾の活動

目標達成技術「アベルトシステム」の根幹

「アベルト行動一覧表&行動計測表」の説明

アベルト行動一覧表&行動計測表

3時間で全論点を完璧に把握し、本試験8割とる方法

勉強方法イメージ図『サイクルマップ』

3時間で全論点を完璧に把握し、本試験8割とる方法
勉強方法イメージ図『サイクルマップ』

切磋琢磨できる!勉強の進捗状況がわかる!

個人別成績表!

切磋琢磨できる!勉強の進捗状況がわかる!個人別成績表!

アベルトコンサルタンツグループ企業理念

『広がる笑顔』を図で示した『ニコニコマップ』

アベルトコンサルタンツグループ企業理念 『広がる笑顔』を図式化した『ニコニコマップ』

アベルト社労士合格塾の特徴

『知識』と『技術』と『自信』が身に付く塾。

1.技術(理解力)

1−@ 『わかる講義』が受けられる

『わかる講義、わかりやすい講義』というのは、どのような講義を指すのでしょうか。

具体例を多く示してくれる講義でしょうか。
豊富な知識や情報を伝えてくれる講義なのでしょうか。

こういった講義はおそらく『多くの』講師がされている
講義なのだと思いますが、そういった講義を受講して、なお、
あなたは『難しい』『わからない』『点数が伸びない』と感じているのではないでしょうか。

アベルト社労士合格塾の講義の特徴は、
『なるほど!』『全然わからなかったけど、そういうことか』
『問題が解けるようになった!』
と受講したほぼ全員の生徒が話してくれるほど、
多くの気付きと感動が得られる 講義という点にあります。

※生の生徒の声もHP上に掲示しておりますので、
是非ご覧くださいませ。

なぜ、それほどわかりやすい講義を提供できるかというと

皆様の『わかる!』『理解できる!』を 引き出すために、
『理解している状態』を具体的かつ明確に定義している
唯一の社労士受験指導校であり、皆様を『理解している』状態に
導くための講義をつくるため、日々工夫し提供しているからなのです。

理解した状態とは、『社労士受験合格のために必要な知識』と『皆様の知識、経験』を
関連付ける事であり、数ある『合格に必要な知識』を関連づけて整理していきます。

理解のための『3つの力』を駆使した講義で、
『理解している』と自信を持って感じることが出来ます。

皆様は、他人へ自信を持って説明が出来るようになります。
試験問題に対して、自信を持って解答することが出来ます。
また講義では、皆様も描く事ができる『図解』を多用することで、
皆様も『図解』を描き『問題を解いたり』『説明をしたり』することが出来るようになります。

つまり、『正確なアウトプット』ができるようになります。
私の講義は、生徒が『アウトプット』出来るようになるために、
工夫を重ねた『講義』です。

講義を聞いて終わりという事ではなく、他人に解説が出来たり、
試験において正解肢を選択できるようになったりする『再現性』の高い講義なのです。

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1−A わかる力(理解力)が伸びる

『わかる講義、理解できる講義』を提供し、
入塾前まで、全く理解が出来なかったという悩みを抱えていた生徒も
『理解出来る!』という自信を身に付けて貰っております。

当塾には、他の社労士予備校などの受験指導学校に通学されても
本試験択一式が10点や20点台であったという生徒が毎年多数
入塾してきます。講義のわかりやすさに『違い』を感じてくれています。

勿論、「結果」にも「違い」は表れています。
入塾後、択一式において本試験で30点ほど得点を伸ばした生徒も複数います。

『わかりやすい講義』が、
生徒の理解度を高めるために必要不可欠であることは間違いありません。

しかし、
わかりやすい講義『だけ』が、生徒の理解度を高めているのでしょうか。

違います。
それだけではありません。

私の方から、『わかりやすい』講義をしても、各生徒が持ち合わせる『知識、経験の量』や『理解力』次第で、
各生徒ごとに、理解度が異なるのは、当然のことなのです。

それでは、『理解力』が乏しい、勉強は昔から苦手だった思う方にとっては、
アベルトの講義を聞いても十分な成果が得られないのではないかと
感じる方もいるかもしれません。

しかし、アベルトに入塾する生徒は、入塾前は『勉強をすること、理解する力に自信がない』、
『やり方がわからない』、と悩んでいた方がほとんどですから、ご安心ください。

アベルト社労士合格塾では、『生徒自身の力』『わかる力』を伸ばすことに
心血を注いできた塾です。『わかる力、理解力』を伸ばすことで、
皆様の各法律、各論点に対する理解度は飛躍的に向上します。

『理解度』=『論理力(発信力)』×『理解力(受信力)』です。

理解力は『3つの力』からなります。
その3つの力を身につけてもらうためにも、講義の際であっても、
理解力を向上させるための、『練習』を数多く取り入れております。

他のスクールとは異なり、
講義を行っている最中に、生徒へ質問をどんどんします。
それは、論点を覚えているか否かの確認だけでなく、
理解力を向上させるための 練習でもあります。

また、3つの力というのは、すべて『知識と知識を関連付ける力』という点で
共通の力です。
一見、バラバラであるように見える知識や
複雑に絡み合っているように見える知識を
『整理』するためにある力なのです。

わかる力、理解力がある状態になれば、法律に対する理解度が向上します。
わかる力は、技術です。

技術を向上させるため講義中にも 発言等練習の機会を設けています。
練習して、技術を向上させましょう。

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1−B 理解力がアップする『図解思考力』が身につく

関連づけられるのであれば、『図示』することができます。

わかりやすい講義、わかりやすい論理であれば、
わかりやすい『図』で示す事が出来ます。

わかりやすい『図』で論点を把握出来れば、
その論点を試験で問われた際に、『図』を再現する事で、迅速かつ正確な
アウトプットをする事が出来ます。

私が提供する『図解』は全て、生徒が再現出来るものです。

アベルトの図解は、難解な法律知識を
『イメージするため』『参考にするため』だけにあるのでなく、
『生徒が描ける』図解なのです。

『理解』とは、『理で解する』と書きます。理解しているかどうかの判断は、
『理で論じる』事、『理で伝える』事ができるかどうかで判断すれば良いのです。

では、理で論じる事が出来る状態、すなわち『論理』的に伝えられる状態
とはどのような状態なのでしょうか。
まるで、ベテラン講師のように、流暢に説明ができることでしょうか。
専門的な用語を言葉巧みに操って説明できるようになることでしょうか。

いいえ、違います。
そのような抽象的な概念ではありません。

論理とは、『シンプル』で『具体的』に目に見えるように
する事が出来るものです。

アベルト塾では、『理解しているかどうか』の明確な判断基準(3つの力)を
示しているので、各論点につき『理解しているつもり』にさせません。

皆様は、その判断基準に従い説明ができるようになるため、
方法論を学び、講義中も沢山の練習、アウトプットを行うことが出来ます。

そして、論理的に、わかりやすく、伝えるために必要な力が図解思考なのです。

各論点について、ベテラン講師のように
理路整然と綺麗に話せる事を目指すわけでなく、
あくまでも、試験問題に対して、『迅速かつ正確な』
アウトプットが出来れば良いのです。

言葉だけの説明より『図解』を伴った説明の方が、
何倍もわかりやすく、的確に伝わる事は皆様も
経験されていると思います。

わかりやすい 図解は、全て『理解の定義』に基づき、
提供しています。

皆様は、ご自身で『描ける』シンプルでわかりやすい
再現できる図解を手に入れるだけでなく、

『図の描き方』を学び、『図解思考』を手に入れる事が出来るのです。

難しく考えなくて大丈夫です。わかりやすい論理だからこそ、再現性のある方法論だからこそ、誰もが
成長しているのです。
確かな方法論だからこそ、脱落者が殆ど出ないわけです。アベルトには、確かな方法論があります。

一般的に言われる『理解』とは、定義が曖昧であるからこそ、
『理解』出来るようになる人とならない人の
間に存在する『違い』『差』が見えないわけです。
何事も、見えるようにする事、現状を把握する事が必要です。

『理解を大事にしなさい』
などという言葉を投げかけるだけで、理解出来る力が育まれることはありません。

定義を決め、ゴールを明確にし、ゴールへ到達するための
確かな方法論で到達地点を目指しましょう。

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1−B 理解力がアップする『図解思考力』が身につく

選択式問題の対策方法に悩みを抱える受験生は多いはずです。
それどころか、選択式問題の事を考えると不安や恐怖心を抱く方も多いのではないでしょうか。
アベルト社労士合格塾で提供している「理解の力」を身に付けることは、択一式対策になることは勿論、
選択式対策に最も有効な対策であると言えます。その理由は2つあります。

1つ目の理由は、基礎知識を「深く理解」している事で、知らない知識について出題されても
推測する力が身に付くから
です。
沢山の知識をやみくもに覚えていなくても、基礎知識を深く理解(関連付け)する事で、試験会場で、
基礎知識を迷わず「解答」出来ますし、また、自分が知らない知識が出題された場合でも、「基礎知識」
を駆使し、わからない知識も推測する事が出来ます。
反対に、社労士試験の出題範囲中に、星の数ほどある「知識」を、ばらばらに散らばったまま、
そっくりそのまま「暗記」するという事は効率的ではありませんし、困難を極める作業です。
だからこそ、「知識を整理し、関連付けておく力」つまり、「理解の力」が極めて重要なのです。

2つ目の理由は、基礎知識からも解答が推測できないような難解な問題が出てきた場合の
現場で解答を導く力に繋がるから
です。
知らない問題や基礎知識から推測できないような問題が出た場合は、自分の「感覚」で答えを探し、
後は運任せなどと考えていませんでしょうか。

そういった場合のほとんどは、解答を導くためのヒントが「問題文」や「選択肢」の中にあります。
それらの「ヒント」は、感覚で見つけられるものではなく、確かな「論理」に従って見出せるものなのです。

「理解の力」は、難解な条文や選択式問題文を「正しく読む力」に繋がります。

講師が「きちんと理解しなさい」と言っても、生徒が理解するという事がどういうことかという事を知らなければ、
きちんと(正確に)理解する事はできない事と同じように、講師が「きちんと読みなさい」と言っても、生徒が
「法律の条文や問題文」に対し、正しい読み方を知らなければ、きちんと(正確に)読む事はできないのです。

理解力は、「確かな技術」と「確かな指導力」を持つ講師が、「少数制ライブ講義」において、「生徒にアウトプットの機会を与え」、丁寧に気付きと学びを与えてこそ、育む事が出来る力です。

アベルトで提供する技術は、再現性のある確かな技術でありますが、「魔法」ではありません。
一朝一夕に手にすることが出来ないからこそ、「講義当初」から、生徒の「理解力や正しく読む力」を養うための技術指導を行っております。
講義中に沢山の演習や発言の機会を設けます。
技術を習得するためには、「一定期間」、「密度の濃い指導と訓練」が不可欠です。

「理解の力」を向上させ、選択式突破に最も必要な力を兼ね備えた皆様に、
試験直前期に開催する「直前コース」において、「理解の力」を駆使した、
より実践的な技術、「選択式解法技術」を伝えていきます。

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2.技術(目標達成力)

2−@ 総論・・・アベルトシステムとは

明確な目標を立て、目標を達成する力が身につきます。

先に申し上げました『理解力』は、『技術』です。
技術は、『知識』とは異なるものです。

理解力という技術、論理的な思考方法を手に入れる事は、
『社労士試験』を突破するために必要な技術と言えますが、
あなたが技術として、『高い理解力』を持ち合わせているだけで、
試験を突破出来るかと申しますと、そうはいきません。

『試験に合格するための技術』が必要です。
すなわち、『目標を達成するための技術』が必要なのです。

試験合格に限らず、あらゆるビジネスシーンにおいて
『目標』を達成する事が求められます。

そして、『目標』を達成するという事は、ほとんどの場合、簡単であることは
少なく、あらゆる『工夫』『方法論』を用いて、突破できるような困難な目標で
あることが多いと思います。

それでは、

『目標』を掲げてスタートしても、『達成出来る人 と 達成出来ない人』がいます。
社労士試験も同様です。
皆、合格を目指してスタートするはずなのに、成果をあげる人とあげられない人といます。

この差は何故生まれるのでしょうか。

勉強を沢山しているか、していないかの差だ。
元々、頭がいい人や悪い人がいるから。
法律に関して知識を沢山持っている人は有利で、持ってない人は不利。

などなど。

このような理由を答えて下さった方、
その答えは、間違ってはいないのですが、
十分な解答とは言えません。

沢山の時間を投下しても目標を達成できない方は多くいます。
「頭がいい人」というのは定義が曖昧ですが、一般的に頭がいいと言われる人でも
合格されていない方は多くいます。
また、目標を達成するために、必要な知識を蓄積することは
社労士試験に限らず必要ですが、長年勉強をされて
知識を沢山蓄えても、合格されていない方も多くいます。

もう一つの技術が必要です。

目標を達成する技術が必要なのです。

アベルト社労士合格塾では、
理解力 という技術を向上させる他、
『目標を達成するための技術』も向上出来るようになっています。

目標が曖昧であっては、
そこにたどり着くことが出来ません。

たどり着けるように、
明確かつ具体的な目標設定が必要です。

そのような、目標設定法や目標を達成するための、計画立案法
更には、『行動を継続するため』『目標にどの程度近づけているかどうかを
把握するため』の 管理方法までを習得する事が出来ます。

「目標達成するための方法論」をわかりやすく体系的な仕組としました。

それが、「アベルトシステム」です。

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2−A 各論・・・アベルト行動一覧表と行動計測表

アベルトが開発した、『目標達成』の技術、これをアベルトシステムと名付けております。
アベルトシステムを支える 2つのツールをご紹介します。

入塾した皆様には、『アベルト行動一覧表』及び『アベルト行動計測表』
お渡しします。

⇒アベルト行動一覧表
社労士試験合格のために、必要な行動、効果的な行動の一覧表を入塾した生徒に配布します。
効果を得るためのポイントの行動を常に確認する事が出来ます。

また、一覧表の通り、行動をしなくてはいけないという意味はありませんので
ご安心くださいませ。『効果』があるからこそ、『行動』したくなるような
一覧表になっております。

入塾した生徒のほとんどが実行できる再現性のある「行動」の一覧です。

そして、シンプルでありながらも、結果に直結するポイント行動だけを掲載しています。
事細かに、行動を制約しようとするつもりは毛頭ありません。

行動一覧表に示しているポイント行動が出来るよう、指導を行ってまいります。

行動一覧をお渡しする理由の一つに、
行き当たりばったりの指導を決して行わないという意図もございます。

⇒アベルト行動計測表
計測表とは何でしょうか。自身の勉強の履歴を残す『管理表』ですね。
管理表というと、苦手意識を持つ方も多いと思います。

大丈夫です。
行動一覧と同じく、『成果を実感できる』から計測を『継続』してしまうものです。

実際に今までの生徒のほとんどは、
入塾するまで、自分の行動を計測することなどしたことがない方ばかりでした。
それでも、簡単でありながら効果があるので、継続していました。

計測を続けることで、自分の行動を客観視する事が可能になります。
『わかりやすい指標・数値』を用いて、自分自身を客観視し、
『成長』させましょう。
数値は大切です。数値に支配されるのでなく、『用いる』のです。

自分自身を成長させるための、『有効なツール』となるでしょう、

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3.環境

3−@ 継続できちゃう講義内容と講座運営

社労士試験合格を目指すためには、
どのような環境が受験生にとって望ましいのでしょうか。

決められた時間に決められた場所に通わなくても、インターネットで受講できたり、通信で受講ができたりする
受験指導機関や、ライブ講座を提供する社労士学校であっても、沢山の曜日で講義を開催していたり、いつでもビデオ補講が受けられたりという「利便性」を強調するような受験指導機関が数多くあります。
それでは、そのような「利便性」を重視し環境を整えれば、勉強を力強く継続することが可能
なのでしょうか。
それが受験生にとって望ましい環境と言えるのでしょうか。

私は、利便性を追求しただけの環境では受験を継続する事が困難であると考えております。
むしろ、「自己管理能力」に長けた方でないならば、「利便性」「お手軽さ」「柔軟性」は、継続することの
「弊害」にすらなると考えています。

私は、『生徒自身の力を伸ばす』ことが出来る環境が、受験生にとって最も必要な環境なの
ではないのかと考えています。
利便性を追求した「快適なはずの」予備校や通信教育で受講をしても、「全然わからない」「勉強が継続出来ない」という生徒が多いのです。事実、アベルトに入塾してくれている生徒のほとんどが、そういった方々です。
アベルトでは、通信講座も、インターネット講座もございません。ライブ講義一本です。また講義が開催されて
きたのも、土日限定です。一般的に「使い勝手の悪い」「利便性」の乏しい受験指導機関なのかも知れません。

しかし、アベルトの塾生は、ほとんどの生徒が欠席をしません。
仕事が忙しくても、体調が悪くても、何が何でも出席したい!と考える生徒がほとんどです。

欠席しない講座である大きな要因として、「成長を実感できる講座(環境)」だからという事が言えると思います。

具体的に言いますと、アベルト社労士合格塾で提供される講座や環境は、生徒の成長を考え「少数制のライブ講義」のスタイルで「講義中に生徒へどんどん質問が飛んでくる」ような「緊張感と刺激に満ちた」講座であります。

それが、出席意欲を高め、継続してしまう環境の大きな要因であります。「利便性」や「お手軽さ」とは無縁の
「環境」と言えます。

「実力テスト」等の「小目標」が多く設定されている事も特徴であることで、常に生徒は「目標」を持って頑張っています。あなたは、本試験直前期だけでなく、勉強開始当初から懸命になってしまう、勉強をがんばれちゃう
自分自身に気付かれることになると思います。

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3−A メーリングリストを通し、課外講義

講義は、「講座内」だけではありません。塾生全員を対象とした、「メーリングリスト」を作成させていただきます。

皆様に必要な情報提供は、この「メーリングリスト」を通じ行います。
また、ライブ講義で生徒の勘違いが多かった点や、理解が進まなかったと感じた点につき、
補講的な意味合いで、皆様宛にメールをすることもあります。

また、「知識」についての情報提供や補講を行うためだけに、メーリングリストを使うのでなく、講義を通し伝えていく「技術」に関しても、皆様のいち早い技術習得に繋がるようなヒントを伝える手段としても利用させてもらっています。
「技術の習得」は一朝一夕に出来ません。だからこそ、本講義でまず直接皆様に伝え、皆様の反応や結果を踏まえながら指導しつつ、「講義外」においても、沢山の気付きと学びの機会を提供するように努めています。

更に、講義内外から受ける沢山の気付きと学びがあることで、「弱気」になったり「モチベーション」が低下してしまったりする事が少なくなります。仮にそうなった場合でも、私からのメール講義を受け、「自信」を取り戻したり、「勇気付けられる」という沢山の声をもらっています。「技術を習得」してもらいたいという私の思いが、生徒に伝わっているのだと思っています。確かな技術を身に付ければ、「自信」に繋がるというのが私の信念です。

つまり、アベルト社労士合格塾は、
生徒に、「知識」と「技術」と「自信」を身に付けてもらうために、
「講義外」に至るまで、心血を注いでいる学校なのです。

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3−B 入塾面接制度

アベルト社労士合格塾では、私自身が、「入塾前に面接」をさせて頂いております。

実は、この点も出席率が高い講義・環境を下支えしております。面接を行っている目的が、社労士試験に合格すると決意し、アベルト社労士合格塾のあり方に共感できる仲間だけで生徒を構成するために行っているものだからです。

さて、面接制度の内容についてお話しておきます。
面接において何を聞かれるのか、どういった話を聞けるのか、と言った点についてのお話です。

まず、私が質問をさせていただくのは、
面接では『なぜ、社労士を目指すのかという社労士試験に対するあなたの思い』と
『塾のあり方に共感できるか』を確認
させて頂きます。
「生徒の合格」が私には必要です。
私の夢を叶えるために必要です。

まるで「共犯者」のように、「目標(合格)」に対して、強い当事者意識を持つもの同士で仕事をしたいと考えています。私は「あなたの合格」のために全力投球します。
これは、あなたのために行うものではありません。「あなたの合格」が、
「私の夢、アベルトの夢」に必要
であるからなのです。

共に、伴って、夢や目標を追う者・・・共伴者® を募集しております。
※共伴者®は、アベルトの登録商標です。

楽しく真剣に私や仲間と共に受験したいと決断をされた方へ、私の本気と経験をお届けしたいのです。

次に、皆様が面接において、確認できる事をお伝えします。

皆様にとって、面接という機会を、「正しい現状認識をして、正しい決断・選択を行うために有効な機会」にしたいと考えております。皆様は面接の中で、まず自分自身の出発地点を確認してください。夢や目標地点へ向かうためには、出発地点の正しい認識が重要です。その上で、自分には社労士合格が無理だと思うのなら、違う道を見つければ良いと思います。

あなたが入塾するしないに関係なく、面接では現在の皆様の出発地点から達成地点(社労士試験に合格すること)までの距離(遣るべきこと)をお伝えし、やるべきことを実行していくためには どのような方法で、どれだけの行動をしなければいけないのかという点をお伝えしています。

ゴールまで距離があっても、詰めていけばいいのです。ゴールへの方向とゴールまでの距離を知る事で、
正しい方向に進み、継続すれば到達点に達します。

社労士試験を受験し合格を目指す事を決意したのであれば、予備校、通信教育、個人塾等、数ある社労士受験指導機関の中から、どういった環境を選ぶのか、ご自身で真剣に考えてみてください。大きな仕事を遂げるためには、誰と組むかを決定することが最も大事なことであると、アップルのスティーブジョブズも言っていました。

「戦うため」にどういった環境に身をおくのか、自分自身で、責任を持って「選択」して欲しいと思います。

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4.繋がり

4−@A 将来に繋がる、そして人「共伴者®」と繋がる

アベルト社労士合格塾で学べる、「理解の技術」「伝える技術」や「目標達成技術」は、あなたが社労士と
なった後、あらゆるビジネスシーンで役立つでしょう。

また、私は、本気で一緒に戦う皆様とは、今後も繋がりをもっていきたい。そう思っています。

名古屋市近郊に御住いの皆様とは、社労士試験合格という目標を達成したその後も、ビジネスの世界で、
同じ社会保険労務士として、また共伴者®として、共に力を合わせていく機会があると思っています。

アベルトコンサルタンツグループでは、今後も同志を募って行く予定です。
なぜなら取引先の企業が抱える様々な問題点を解決できる、指導できるコンサルタントの集まりでいたいと
考えているからなのです。

私には私の得意分野があり、皆様には皆様にしか出来ない、皆様の経験や性格、特徴があってこその得意
分野があります。一人で全ての仕事をする必要はないのです。社労士業務各分野のスペシャリストを必要
としています。

私は、社労士3号業務として、「顧問先の社員様に対する研修業務」を行っています。
「チーム力向上技術」「目標達成技術」を伝えております。

しかし、私だけがその役割を行っているようでは、「有効な技術」を十分に伝えられません。
共伴者®の力が必要です。

いずれ、アベルト社労士合格塾の「卒業生」の皆様に、「技術」を各企業へ伝えられるような「リーダー」
成長してもらいたいと思っています。
また、現在の塾生が将来、社労士塾の「講師」を行うような、新しいアベルト社労士合格塾を目指しています。

そして、アベルト社労士事務所へ、塾生から採用をしたり、パートナー関係になったりすることで、
共伴者®全体が成長し続ける『グループ、会社、学校』をつくりたい。

私は、塾生と社員が、成長し続けるグループ、会社そして学校をつくります。
それが、私の夢です。

愛知県内にある社労士学校の中で1番、いえ、日本で1番の出席率を誇る講義と環境を目指し、それを前提とした上で、生徒を大きく成長できる講義と環境を目指します。

そして、一緒に、社会保険労務士としてお客様を、愛知県を、日本を、ビジネスで盛り上げて行きたいという仲間、アベルトコンサルタンツグループ理念『広がる笑顔』に共感できる仲間『共伴者®』が必要です。

アベルトの活動は、平成22年に始まったばかりですが、一緒に夢を追う共伴者®が少しずつ増えてきました。

平成24年、塾生からアベルトの社員として採用しました。
平成25年、アベルト年アド3級合格塾を立ち上げ、塾卒業生を講師に抜擢しました。
平成26年、塾卒業生から、また新たな講師を1名デビューさせる予定です。

塾生がワクワクしながら、私と一緒に夢を見てくれる事で、私の夢は初めて実現できる
ものです。これからも、塾生・共伴者達の活躍の舞台を創っていきます。

ご相談、お問合せはお気軽に

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